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ブリックス(Brix) 魅力のRCU工法
RCU工法によるヨーロッパ風石造り100年住宅(中性化年数)

建物と外観、基礎までも一緒に作ることができる、シンプルながら最良のブリックスの工法、それがRCUユニットを用いたRCU工法です。室内の壁が外観と同時にできてしまう簡単さと、高級感のある天然石のデザインが魅力的です。アイランドキッチンや大理石の浴室、半円形型の住宅にも対応できます。


RCU工法の優れた特徴は下記の通りです。

RCU工法は、基礎及び地下室から屋上まですべて一体構造で、崖や斜面・狭小地・防火地域等の様々な立地条件でも建築が可能です。

鉄筋コンクリートをユニットで包み込むRCU工法は、ヨーロッパ建築のように数百年の耐久性を持ち、街の景観を美しいまま保ち続けることができます。

木造住宅と比較し、強い耐震性で地震に倒れず、強い耐火性で火事で燃えず、錆びず、腐らず、崖地でも建設可能な安全構造(鉄筋コンクリート壁構造)です。

木造住宅のように接着剤・防腐剤・防虫剤の使用という欠点を補うため、RCU工法では石、セメント、ガラスなどの無機質材料を使用しています。

耐用年数が長く建て替えが不要となり、ローンも一代で終了して非常に経済的です。また建物としても、蓄熱性能が木造の3倍で外気の影響を受けず光熱費の面でも安心です。

地下1階+地上5階建て+屋上と、狭小地でも敷地の7倍の広さの生活空間で多目的利用が可能です。

在来建築のように外部に木製・鉄製の材料を使用すると2~3年毎の補修が必要となりますが、RCU工法は天然御影石・ガラスを使用しているため半永久的に補修が不要です。

ブリックス(Brix) RCU工法でできること(狭小地用足場ゼロ工法)

ブリックスの工法はブロック状のRCUユニットを内側から積み上げていく新工法です。
従来の工法では、建物の外側に足場のスペースを確保するため敷地全体で1m以上のデッドスペースが必要でした。ブリックスの工法は、外足場を必要としないため、狭小地を最大限に活用することができる唯一の工法です。

従来の外足場工法と、外足場ゼロの工法の違い
ブリックス(Brix) 代理店契約者募集
ブリックスならではのメリットを皆様にお伝えください 特徴あるマーケットに強い

全国平均的に、ゼネコン会社は6階建て以上の商業ビルやマンションを手掛け、 工務店やハウスメーカーは、3階建て程度のアパートや個人住宅を手掛けているという統計が出ています。ブリックスは、メインターゲットをちょうどその中間、3階建以上のマンション・ビルと個人住宅としており、今までにないマーケットをカバーすることができます。

住宅市場の今後を見据えた工法

日本人が長年愛してきた木造住宅は、コストが高いという点と耐久性も低いという点があります。
しかし石材ユニットと鉄筋コンクリートを組み合わせた日本初のブリックスの工法なら、約300年の耐久性があり、費用対効果も高いといえます。さらにデザイン性が豊かで、おしゃれな欧風の住宅への関心が高まり、都市部を中心にさらに需要は拡大していくものとみられています。

デザイン性と機能性が充実

外断熱・耐震・耐火・遮音・耐風など、快適な環境で、有害物質ゼロの安全な性能を備えるブリックスの工法。さらに、天然石ならではの味のある欧風スタイルや、敷地に合わせた自由なデザインでの施工が可能です。

シンプルな工法によるコストダウン効果

内装、外装、鉄筋工事、型枠工事、外足場などの工事職種へのコストが不要になり、施工費及び材料費(部材ユニット)のみでの施工が実現可能です。さらに簡単な施工内容により工期が短いことが特徴です。

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